花粉症対策が腸重要!便秘に拍車がかかる注意点

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もう『ストレス』に

振り回されない体に変わる!!


腸happyライフトレーニング




腸happyライフトレーナー

栗城 実幸です(*‘ω‘ *)


こんばんは!



昨日は、花粉症が体にもたらす
作用についての
基礎のお話し
お伝えしました!


宿題はやってきましたか?


花粉症の薬を飲んでいる時に
薬を飲んでいることでどんな

副作用が出ていますか?



そう!この副作用が
腸!!
重要なんです




花粉のアレルギー反応である
ヒスタミンを抑える抗ヒスタミン系
の薬を飲むと・・・



喉が渇く
鼻が詰まる
眠くなる




こんな経験したことはないですか?




花粉症は体の中で細胞が
異常化した状態なんですね。




消化器官(胃腸)は私達の
意思とは無関係に生命活動
を維持コントロールする



自律神経が支配コントロール
していて


この自律神経や
その他の
神経が集まる集合エリア
が中枢神経
という場所があって



つまり、腸の上司的な
役割の
場所が、花粉症=細胞
異常の管轄が中枢神経
なんです!




腸の上司
が花粉症が辛いと
薬によって体本来の働きを
抑制されてしまうものだから



当然部下の自律神経の管轄
属する消化器官は麻痺します!!




↓       ↓       ↓

が渇くというのは
唾液が分泌抑制されているから




が詰まるのは、粘膜が
分泌抑制されているから!





つまり、花粉症の薬の上記
副作用が出ているということは



自動的に胃腸消化器官の
活動が抑制されているってことです!





花粉症になりやすい人は
体内活動が鈍くなる冷え体質
体創りの登竜門である腸の汚れ



だから、花粉症の人は確率的に
便秘であることが前提
にあるのに



抗ヒスタミン系の花粉症の薬を
飲んだらどうなると思いますか?




便秘⇒花粉症⇒副作用⇒
便秘に拍車が、かかる( 一一)ふう・・





もはや、何がしたいのか
わからない自虐行為ですよね(笑)



さっ見たくないモノに蓋をして
いた現実にしっかり目を向けて
もらってきたところでしょうか('◇')ゞ




さて、便秘と花粉症の関係性を
理解したところで・・・




365日便秘を繰り返し
毎年花粉症を繰り返し


どうにかしたくとも結果に
結びつく考動に至っていない
ただ辛いだけではない負の連さ。

 



毎年繰り返し数年・数十年が
経っても変わらずだとどうなるのか?


実は、花粉症と便秘は
似たもの同士
明日までに
考えてみて下さいね('◇')ゞ



今回はここまで


 

 

最後まで読んで頂き
ありがとうございました。

追伸('◇')ゞ

 

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