妊婦に習う!腸スッキリ効率化の思考回路.中編

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もう『ストレス』に

振り回されない体に変わる!!


腸happyライフトレーニング




腸happyライフトレーナー

栗城 実幸です(*‘ω‘ *)

 


こんばんは!

 

 


昨日お話しした、

妊婦に習う腸スッキリ効率化
の思考回路.前編
での宿題
やってきましたか?


【宿題】


①日頃、美腸に良かれと
 酔いしれているだけの干物女に
 なっていないか?確認してく。

↓    ↓     ↓     ↓

お家にあるハーブティーの茶葉
体へどんな作用があるのか、
体調はどんな時に適している
ハーブなのか・・


ちゃんと、理解して使えて
管理されていたのか?



それとも、全くハーブを
ジュース感覚で薬草の意図を
把握していなかった干物女でした?



子を持つママが誰しもが
経験している妊娠生活
化学製薬を何故避けるのか、




自然植物の作用
巧く活用していたタンポポ茶




妊娠生活を、よ~く思い出して
みれば、
日頃の食生活の選択肢
で自然植物のうち、ハーブが




どのような役割で用いるものなのか
化学製薬と何が違うのかが


子を持つママだからわかること


なんです。


食べれる植物(お野菜・薬草)は
栄養=体への作用があるモノ。


中でも、栄養が体へもたらす作用が
大きい植物が薬草
と呼ばれていること。


ママが大好き韓国ドラマでも
両班みたいに高級な漢方(薬草)
を用いられなくても





奴婢
でも、手に入る食材=お野菜
が、薬に変わる
と、医務官・医女が
薦めていませんでしたか?



時代が違くても、国が違くても
置き換えれば2016年の日本の
食卓でも同じことが言えますよね?


 


そこで!宿題②

賢くハーブを用いるには
どうしたら良いのか?

↓     ↓   ↓

言い換えると・・・


体への作用をもたらす
自然植物=お野菜・薬草を
どう使い分けるか?・・・ですね。



さて、もう一度確認しますね!


①ハーブは日常摂取していると
 体への作用が麻痺します。


②1種類の植物でも用いる部位
 体への作用は異なります。


③自分の考動習慣で
 便秘になった理由が1人1人
 異なります。


一般的に便秘に良いとスーパー
で手に入るハーブティーは自分に
見合ったモノとは決して限らない!



知らず知らずに日常摂取して
作用が麻痺して自然植物の恩恵
を体調管理に活かせなくなる。



だから、ハーブティーの日常摂取で
同じ種類のハーブをがば飲みしない。


自己判断で、飲物として嗜むならば
毎日バリエーションを変えましょう!


ハーブでなくとも、お野菜にも
体への作用はもたらすのだから、


何故今自分が便秘なのかに
見合った体への作用がある食べれる
自然植物を効率良く摂取する。


さて、考えてみて(-ω-)/

日頃夕飯の食材を買いに
行くとき何故、その食材、お野菜は
何故それを買うの?

カレーだから、人参とジャガイモと・・・
ってことではないですよ(笑)



さ~て!今日の宿題はっ

夕飯の食材を買いに
行くとき何故、その食材、
お野菜は何故それを買うの?



考える軸は

何故今自分が便秘なのかに
見合った体への作用がある食べれる
自然植物を効率良く摂取する。

です!

それでは明日答え合わせを
しましょう('◇')ゞ


今回はここまで


 

 

最後まで読んで頂き
ありがとうございました。

 

 

 

 

 

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