直撃リポート!美腸食VS糖質制限(中編)  

もう『ストレス』に
振り回されない体に変わる!


腸happy 
ライフトレーニング





腸happyライフトレーナー
栗城 実幸です(*^_^*)

 

 

 


こんばんは 

 

 


なんだか昨日から
電波に嫌われたのか( ゚Д゚)



インターネットの切断率が
高くて
苦い思い
を何度もしました



さてさて、
美腸食VS糖質制限

 


このなんとも真逆の性質
非常にナイーブな問題について
少しお話しますね♪(´ε` )

 



というのは医学会でも
まだまだ未知の分野で


病院でも胃腸科はあっても
腸科とかないですよね。


 

大腸ガンとかは生活習慣病
の成れの果て
で珍しくは
ないのに、専門科がなかった。

 



先日お話した私も、
腸もみの手技を教わった
健美腸協会のパーティーで


協会の理事であり
アドバイザーである・・・

 

 


小林メディカルクリニック
小林暁子先生

 

 


順天堂大学病院
小林弘幸先生

 

 

 

 

美腸プランナー

 

 

 

 


お二人は、医学分野の
の先駆け者として世間への
発信にたけていらっしゃるから


もはや知らない人がいない
位ですかね。



日頃は、健美腸協会の代表を
務め、小林メディカル
クリニックで


看護師をされている小野咲さん
から学びを受けていますので

 

 


今回の機会で直接医師お二人と
じっくりお話をすることが出来て
とても刺激になりました。

 

 


私は運動指導者としての
立場から体作りを教える場合

 

 

 

 

 

 

 

本や、TVで誰々さん(専門家)
が言ってたからと鵜呑みにして
生徒に教えることはありません。


ちゃんと、基本に返って基礎医学
(体のこと)を見直した上で、


自らの体で人体実験して
立証検証してから知恵を与えます。


 

 

 

なんで?

 

 

 



よく、生真面目すぎると
言われますが自分が納得しないと
嫌なだけ(笑)

 


人に教える立場でわからない
ことがあるなんて自分に許せない
性格なだけなんですけどね。

 



世間的に流行りの
ダイエットのそこんとこで


美腸VS糖質制限

 

 

 

痩せるには美腸食か糖質制限か

 

 

 



となってくる中、真逆の性質
をもっていることについて
どう捉えているかお伺いしました。

 

 


元来、糖質制限は高血圧など
肥満など治療の一環
で行われて
きた方法です。


糖質制限に限ってではない
ですがダイエットそのものが、

 

 


世間では体のことを
何も知らない人



上辺だけの情報で手軽に
手を出して良いものではない
ということ。

 



美腸食・糖質制限食
真逆でありながら、どちらか
が良い悪いではなく・・

 



大切なのは健康体の軸を
作ることがダイエットへの
近道でもある
ことに

 

 

 

ゴール

 

 

 

 


意識を向けてほしいと
いうことでした。

 

 

 


やはり大切なのはですよね!



って深く共感しました。



先生方はTVなどにも多く
出演されています。

 


しかし本当に伝えたいことの
2割にも満たない
ことしか
伝えられていないという事実。

 


もっと大切なことを伝えたい
のに伝えきれていない歯止めを
ぶち破って伝えていく為に

 

 


健美腸協会を発足されたそうです。



TVなどは出資してくれる
スポンサーの存在がある為

 


スポンサーに不利になる発言は
出来ないという裏事情
もあります。

 

 



その道の専門家が発信していても
それを伝える媒体(TV・雑誌)

 

 


面白い話題性になることのみを
拾って発信する。

 

 


私も度々TV番組・雑誌など取材
協力などのお仕事もいただきますが

 

 

 

 

茶の間


 

その話はスポンサーがNGです!!


もっと面白い茶の間が食い
つきやすい方向で・・とかあります。

 

 


私のような個人事業主としての
立場からしたら話題性に

 

 



乗せてもらうのは認知度から
ありがたいのかもしれません。

 


でも、情報って誰から聞いた
のかが重要
だと思うんですよね


 


だからこそ伝わりかたに意識を
向けなければいけないし、

 

 

 


専門家として問われるところでも
あるかなって私は思います。


 

 

 

選択肢



体を作る上での選択肢の軸
あれば悩まないで目標達成への
道のりに迷わないでいける。

 


そこをしっかり伝えていきますね!

 


今回はここまで

 

 

最後まで読んで頂き
ありがとうございました。




 














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